AWS導入・移行
- オンプレ/レンタルからAWS移行
- 段階移行(止めない移行計画)
- 開発・検証・本番の分離
- スモールスタート設計
AWS導入・運用支援
サーバー構築で終わらない。EOL対応、属人化、監査、セキュリティ、IT統制まで。 運用できるAWS基盤を設計します。
※現状整理・課題相談のみでも可/無理な営業は行いません
更新計画・予算化・移行リスクの整理が進まず、継ぎ足し運用になりがちです。
解決手法
解決プロセス
運用手順や権限、構成がブラックボックス化し、引き継ぎが困難になります。
解決手法
解決プロセス
ログ・権限・運用証跡が揃わず、監査対応の説明コストが上がります。
解決手法
解決プロセス
現状のリスクが見えないまま、対策の優先順位が付けられなくなります。
解決手法
解決プロセス
標準化が進まず、運用ルール・権限・セキュリティの粒度が揃いません。
解決手法
解決プロセス
これらは「AWSを使うこと」ではなく、設計と運用の仕組み化で解決できます。
課題に対して「何を整備し、どう移行・運用するか」を段階的に提示します。
情シス・監査・現場それぞれに説明しやすい形で整理します。
AWSの機能ありきではなく、お客さまの組織体制・運用実態・監査要件を前提に、 無理なく運用できるIT基盤を設計します。技術的な説明だけでなく、 社内説明・稟議に必要な観点も含めて整理します。
| 項目 | 一般的なAWSベンダー | 当社 |
|---|---|---|
| 設計視点 | インフラ中心 | 業務・運用中心 |
| 対応範囲 | 構築まで | 運用・改善まで |
| 説明 | 技術寄り | お客さまの立場(社内説明しやすい) |
| 保守 | 別契約になりがち | 前提で設計(手順・文書込み) |
課題
導入
効果
担当者の工数 30%削減
運用標準化・リスク低減
課題
導入
効果
安定稼働・説明容易化
社内IT基盤の標準化に寄与
問題ありません。お客さまの体制・監査要件・運用実態に合わせて、分かりやすく説明します。
段階移行(並行稼働→切替)を基本に計画します。影響範囲・切替方式・ロールバックまで含めて設計します。
要件整理から支援し、権限設計・ログ設計・運用証跡(変更管理)まで含めて整備します。
可能です。標準化方針の策定、テンプレート化、段階展開、継続運用(監査・改善)まで支援します。
可能です。現行調査(構成・権限・運用実態)から入り、必要に応じて改善提案も行います。